葛飾北斎が描いた『富嶽三十六景』が描かれた場所を地図やストリートビューで解説し、意外と身近な場所から描かれていたということを知っていただくためのサイトです。

富嶽三十六景の基礎知識

  • 北斎70代の画業で46枚の版画シリーズ
  • 最初の36枚が評判が高く追加で10枚製作
  • 写実的ではなく、様々な人々・風景が組み合わされている
  • 正確な場所、順番は令和の時代でも様々な意見がある

富嶽三十六景マップ

※『凱風快晴』と『山下白雨』はタイトルや画の中に場所を特定するものが描かれていないために、地図上に示していません。

富嶽三十六景一覧

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